■組織
鉄道貨物協会は東京に本部、全国主要都市に支部を置き、全国ネットワークにより効率的な活動を行っています。
組織図
*組織図をクリックすると拡大されます。
■主な活動
鉄道貨物協会は、輸送の近代化、環境・省エネルギーの促進等、さまざまな問題の解決をはかりつつ、所期の目的を達成するために、次の事業を行っています。
■鉄道貨物に関する制度、運賃、料金、輸送及び運送等に関する調査研究
■鉄道貨物の荷造、包装等の改善に関する調査研究
■鉄道貨物の事故防止及び取扱作業の改善に関する調査研究
■鉄道貨物輸送に関する環境負荷低減についての調査研究
■会誌、貨物時刻表の編さん刊行及び鉄道に関する調査研究
■エコレールマークを通じて地球環境保全を図り、環境負荷低減に努めること
■鉄道貨物輸送に関する研究会、講演会、講習会等の開催
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平成19年度 本部通常総会 |
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講演会 |
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第112回 理事会 |
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「エコレールマーク運営・審査」委員会 |
刻々と変化する物流に、協会は積極的に参加します。
協会の活動によって、鉄道貨物輸送改善が促進され、より効率的な物流確保につながります。メリットはこれだけにとどまりません。協会はさらに、委員会による組織的な活動とサービス、
また集積された知識と情報の提供を通じて、地球環境改善と同時に、国民経済の発展に努力しています。
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*図をクリックすると拡大されます。 |
●輸送改善の早期実現
JR貨物や利用運送事業者に対して貨物輸送に関する改善要望・提案等を、協会を通じて、率直に出すことができます。
●協力者の表彰
特に協会事業の発展に寄与された方に対し、通常総会の席上、「協会事業協力者表彰」をまた鉄道貨物輸送に寄与された方には「鉄道貨物輸送功労者表彰」を行います。
●関連図書のあっ旋
合理的な輸送のために参考となる関係図書などを割引にて、あっ旋を受けられます。
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モーダルシフト推進懇談会(広島支部) |
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本部委員会 |